人からは、なんか凄くたくさんゲームをやりまくってるゲーム廃人のように見られる小生。
しかし、実際はそうでもない。
よくやってるゲームなんてDESTINYぐらいのものだし、実は仮面ライダーとかスパロボとかキャラゲーがけっこう多くて、いわゆるゲーマーが好きそうな玄人好みのゲームにはほとんど手を出していない。
だから、自分のことをゲーマーだなんて思ってないし、小生みたいなのがゲーマー気取りをしてしまうと本気のゲームガチ勢の方々に申し訳がない。
本当に名作といわれているゲームも、やったらきっと面白いんだろうけど、なぜかこうキャラゲーに走ってしまい、微妙な出来にいつも一生懸命面白いところをこちらが探さなければいけないハメになる。
そんななか、ホントに微妙なゲームしかないなぁと小生が感じているのが、実はガンダムゲーである。
ファミコン、スーパーファミコンのときも、どうにもガンダムの世界観がでておらず、コレがガンダムである意味があるのかというトコトン微妙なゲームしかなかったように思う。
あ。
コレ!
これだけはおもしろかったなぁ!けっこうしっかりガンダムの世界観が出てたように思うわ。SFCのソフトだから、もしいまやるようなことがあればきっと苦笑いが止まらないとは思うけど、当時小学生の小生を熱中させるには十分な出来だったと思う。
その後も、PSとかでガンダムゲームはたくさんでるんだけどね・・・。
Gジェネレーションも最初はよかった・・・。でもなんだろうな、2~3年前にやったGジェネレーションはなんか以前ほど熱くはなれなかったなぁ・・・。
そんななか、とかく微妙なゲームがおおいガンダムゲームの中において、小生が特に微妙だと感じているのがコレだ。
いやね、こいつが出たときはそりゃ驚いたモンですよ。これはゲーセン専用のゲームなんですけどね、
もうね、視界全体がスクリーンになってて、まるでMSに本当に乗っているかのような感じになるんですね!



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